築浅の中古マンション購入か超古い団地を購入か迷っています中古マンションを購入しようと探していたのですが、予算的にぎりぎりなので、かなり古い団地を購入するか迷っております。築45年くらいの団地ですが、非常に安いし、ある程度頑丈に建築されているの魅力はあるのですが、将来本当に建て替えするのかどうかわからないので、非常に迷います。それと、ベランダ側に芝生が広いため、一人ひとりの土地占有権利が広いのも魅力です。しかし、立て直さない場合、エレベータ増設やその他大規模修繕で終わってしまうのかなと、未確定な要素が多いのです。建て替えの話は数年前からコンサル会社を入れながら進めているようです。ただ、なにぶんお年寄りが多いですし、かなり大規模な団地ですから、話がまとまる気配も今のところないです。建て替えるとなると建築法が変わっているので、そこの大きなマンションを建てていいのかとか、市のほうも交えて話し合いを定期的にやっているのですが、何も進んでいないような議事録でした。築浅(5年~15年程度)の中古マンションか、古い(築45年程度)の団地か、資産性や将来性も踏まえ、どちらが良いのかご意見いただけるとありがたいです。またそのような債務整理 相談を第3者のフィナンシャルコンサルタント?か誰かに相談したいと思うのですが、どのような機関がお勧めか、ご教授いただくと助かります。

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