一級建築士の工事管理者として工事契約時に工事明細内容の確認なしで監理料の支払….
一級建築士の工事管理者として工事契約時に工事明細内容の確認なしで監理料の支払いは、築30年マンション組合主導の大規模修繕工事に一級建築士(F氏)監理の下で補修工事箇所は指定し工事会社に建築設計図面を渡し積算は工事会社が行い、、A社だけが①北側開放廊下のパネルを外して鉄枠(L字型)をケレンして塗装、パネルを元に取り付ける工事費用が明細書に書き込まれてなかったので別紙で(参考明細書)工事費用の提出がされてA社が地元の理由で修繕工事会社として指名されました。昨年9月22日A社と工事契約 出席者 F工事管理者、理事長、副理事営繕部長 工事会社数人 ところが契約内容に①が外されてパネルはそのままで鉄枠が塗装されましたので鉄枠下の部分が奥から錆びが雨水と共ににじみ出てます。(真っ白のムキフッソ塗料)前回ご回答皆様から監理者に説明を求めては、ご意見でF氏に工事契約時に内容を確認されましたかとお尋ねしました。本日 管理組合、大規模修繕委員会と協議をして進めました。と回答されました、昨年11月15日まで理事営繕部長は知らなかったと言っておりました。契約後約2ヶ月間は誰も知らなかったことになります。監理者F氏には監理料が4回に分けて支払いされるそうです。実施設計、工事管理業務委託契約書はあります今回のマンション修繕工事で皆様にはいろいろお世話になります、宜しくお願い申し上げます。 工事費は3億7千万円です、後期工事が4~6棟、7月末には終わる予定です。当マンションは只工期を急いだわけではありません。12年度の大規模工事で大手商社管理に丸投げでパネル鉄枠がさびだらけ状態でした。
Geschreven door otibadaki op 01 7月 - マンション修繕info
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